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”山形大学流”グリーン! 山形大学の豊富なグリーンサイエンス資源と山形という地域の特徴を活かし、新しい研究領域の開拓や教育プログラムの創生を目指して2009年度から、山形大学グリーン・サイエンスネットワークを立ち上げました。 環境調和型ものづくりからライフスタイルに至るまでの広範な領域の研究教育をカバーするネットワークです。 (代表世話人:山形大学理学部教授 鵜浦 啓) |
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| ニュース | ||||||||||||||||
YGSN 総合シンポジウム”山形大学グリーンサイエンスネットワークのポテンシャル”が開催されます 場所:山形大学理学部 13番教室 詳しくはこちら プログラム 13:00 開会の挨拶 (山形大学理学部長 坂本政臣 教授) 13:10 「プルシアンブルーおよびその関連化合物によるセシウムイオンの吸着能評価」 (山形大学理学部 物質生命化学専攻 修士2年生 大谷麻子 氏) 13:30 「有機半導体を用いたフレキシブルデバイスの開発」 (山形大学大学院理工学研究科 熊木大介 助教) 14:00 「低炭素社会実現に向けた天然ゴムバイオ研究」 JST採択研究、YU−COE 先端的研究拠点2011年度採択拠点研究 (住友ゴム(株) 宮城ゆき乃 博士) 14:30 「細胞膜タンパク質機能の高感度イメージング解析技術の開発」 (山形大学理学部 奥野 貴士 准教授) 15:00 休息 15:10 「2011年度の山形大学グリーン・サイエンスネットワーク」 (YGSN 代表 鵜浦 啓 教授) 15:30 「“県民の森プロジェクト”の展開」 (R. W. Jordan 教授・岩滝光儀 准教授) 16:00 「理学の専門性と大学院生のキャリア」 概算要求特別経費(組織改革分) (理学部キャリア教育専任 小倉泰憲 教授) 17:00 閉会の挨拶 環境・エネルギーシンポジウム 「カーボンニュートラル時代の内燃機関、”淘汰か”共存”か」 が開催されました。 場所:東北芸術工科大学 207教室 → 詳しくはこちら 女性研究者裾野拡大セミナー「柔にして剛〜たおやかに生きる」 が開催されました。 場所:理学部13番教室 → 詳しくはこちら 公開自主ゼミ”県民の森プロジェクトの可能性”が開催されました。 場所:理学部14番教室 詳しくはこちら 日時:2011年2月22日(火)13:00〜 場所:山形大学理学部13番講義室 詳しくはこちら 講演題目 『未利用油脂資源からのバイオ燃料の可能性』 日時:1月30日(日)午後1時30分〜午後4時予定 講演題目 『プラスチック基板を用いる色素増感 太陽電池の実用化に向けた取り組み』 講師:桐蔭横浜大学大学院工学研究科 池上和志講師 日時:1月17日(月)16:30〜17:30頃 場所:理学部13番講義室 講演題目 『企業における研究開発の最前線』 講師:中原 光一 農学博士 サントリーBE(株)技術戦略チーム 日時:12月9日(木)16:30〜17:30頃 場所:理学部13番講義室
主催:山形大学グリーン塾 後援:山形大学理学部、山形大学グリーン・サイエンスネットワーク →詳しくはこちら
〜元気な女子が世界を変える!〜 講師: 数理科学科 鉢呂智子 博士 物理学科 高橋 唯 さん (理学部博士課程 D 3年生) 物質生命化学科 宮城ゆき乃博士 生物学科 横山亜紀子博士
場 所: 山形大学理学部S401講義室 / サイタセンター →詳しくはこちら 日時:平成22年5月31日(月) 16:30〜17:30 場所:理学部14番教室 内容:「加速器質量分析研究の新展開」 講師:門叶冬樹 准教授(山形大学理学部) 教職員・学生さん、多数のご来聴をお待ちしてしています。 日 時:平成22年 3月14日(日) 9:20〜16:30 ○会 場:理学部 山形大学理学部1号館1階12番及び13講義室
○内 容:【 概 要 】 受付 9:00〜 (山形大学理学部1号館1階ロビー) 午前の部 ( 9:20〜12:15 1.活動報告 @やまがたエネルギー環境教育研究会 A山形大学グリーン・サイエンスネットワーク 2.研究・実践発表 3.ワークショップ(エネルギー・環境教育) 午後の部 (13:20〜16:30) 1.講 演:『 日本の理科及び環境教育の現状と今後の展望 −学習指導要領の改訂で目指すもの− 』 [講師] 清原洋一(文部科学省初等局教育課程課教科調査官) 2.パネルディスカッション: 『 理科教育の充実に向けた私の提案 』 [ *詳細は別紙プログラムの通り ]→プログラムはこちらから (尚、本シンポジウムは、「やまがたエネルギー環境教育研究会平成21年度研究大会」を 兼ねております。) (詳しい案内をアップしました) 題目:間違いだらけのバイオディーゼル 〜バイオディーゼルの正しい知識〜 題目: 天然ゴムの構造と物性 バイオで開く21世紀の科学〜民間企業の底力と大学研究の魅力〜 1、シャペロニン 〜タンパク質のケアテイカー〜 神奈川工科大学 小池 あゆみ 先生 2、 黄色い花もいかが? 〜酵素ハンティングと花色改変〜 東北大学大学院工学研究科 中山 亨 先生 1.“山形大学流グリーン”について考える −山形大学グリーン・サイエンスネットワークの構築− 鵜浦啓(理学部) 2. サスティナブル・デベロップメントについて −フィンランドに行って― 栗山恭直(理学部) |
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| 連絡先: 山形大学理学部 鵜浦 啓 (E-mail: unoura@sci.kj.yamagata-u.ac.jp) | ||||||||||||||||